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広告マンが必ず売れる広告を作れるとは限らない

 

現在、

 

「優良物件を購入する方法」

 

の教材を販売する準備を

 

急ピッチで進めています。

 

 

 

動画を何回も撮り直し、

 

ようやく納得できる

 

コンテンツに仕上げることができました。

 

 

 

「優良物件を購入する方法」

 

について、1時間45分かけて

 

語り尽くしています。

 

 

 

プレゼン資料も

 

92枚と大ボリュームです。

 

 

 

今回ご紹介するノウハウ

 

実践して頂くことによって、

 

優良物件を購入する可能性が

 

高まることをお約束します。

 

 

 

今、最後の調整中にて、

 

来週にはご案内ができるかと思います。

 

(チョット伸び伸びになって

 

しまっており申し訳ありません。)

 

++++

 

 

広告のプロが広告を作ると、

 

必ずその商品が流行るか。

 

というと、

 

決してそのようなことはないようです。

 

 

 

むしろ、

 

プロだからこそ、

 

消費者視点が消えてしまい、

 

自己満足の広告を

 

作ってしまう。

 

ということが良く起こるみたいです。

 

 

 

最近読んだ本では、

 

広告を作る人は、

 

決して広告を見る人の

 

立場にはなれない。

 

ということが書かれていました。

 

 

 

この「立場の違い」というのは、

 

広告の場面だけではなく、

 

どのような場面でも見受けられます。

 

 

そして、

 

その最たる例の一つとして、

 

不動産投資が挙げられるのではないでしょうか

 

と思います。

 

 

 

賃貸物件を探す場合、

 

ネットでたくさんの物件を見て、

 

候補とする物件を絞り込み、

 

その物件を実際に見てから

 

住むかどうかを決めると思います。

 

 

 

住むからには、

 

しっかりと部屋を

 

吟味するのは当たり前ですよね。

 

 

 

一方、

 

これが投資家の立場になると、

 

一瞬にして

 

「借手」

 

の立場が消えてしまいます。

 

 

利回りや、

 

融資の可否

 

といった視点だけで

 

購入判断をしてしまうのです。

 

 

 

そして、

 

これが一棟目の収益物件の

 

購入でやってしまいがちな

 

ミスです。

 

 

 

表面上の利回りにとらわれて

 

失敗してしまう人が

 

後を絶たないというのが現状です。

 

 

 

収益物件を探す際は、

 

自分が入居者として、

 

この部屋に住みたいか?

 

この点を意識するだけで、

 

失敗してしまう確率を

 

大きく減らすことができると思います。